六本木天祖神社ろっぽんぎてんそじんじゃ

創建

1384年(至徳元年)からある神社。品川沖より龍が灯明を献じたという逸話から、 「龍灯(りゅうとう)」から転じて、「龍土(りゅうど)」と訛り、「龍土神明宮」 とも呼ばれるようになった。

境内

参道の正面に立つと石造を基調とした建物がならび、前に進み、鳥居をくぐり、 石段を登ると、社殿の前に出る。

逸話

ここの住所が7-7-7なので、縁起が良いということで有名でもあるらしい。

体験談

今回、ここを訪れたのは龍にまつわる神社を訪れようとして探したのがこの神社である。 ここの神社に参拝するのに脇道から入ってしまい、いきなり、本殿の脇から出てた。 そして、お参りして、御朱印(※注意 高い)を貰い、写真を撮り、帰った。