東京大神宮とうきょうだいじんぐう

創建

江戸時代には伊勢神宮への参拝は悲願でした。明治時代、東京に伊勢神宮の遙拝殿を設けて、日比谷に設置しましが、のち飯田橋に移され、 戦後、名称を「東京大神宮」と改め、現在に至る。

境内

境内の入口に立つと、本殿が目の前にあり、非常にわかりやすい。

逸話

神前結婚式の形式を最初に取り入れたのが、この神社で、結婚式の設備が非常に整えられている。

体験談

2回ぐらい訪れたことがあるが、駅から行くと坂道が多く、まして入り組んでいる道なので分かりづらい。 また、参拝者には女性が非常に多く、縁結びで有名なのでこぞってくるのだろうと思った。